レイトン教授と不思議な町攻略

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週刊ナゾ通信52問、レイトン教授の全て網羅

週刊ナゾ通信W21 1から15

図のように、数式をAからOまでのアルファベットで書いた。
アルファベットにはそれぞれちがう1から15までの数字が入るという。

式を成り立たせる並びはいくつもあるが、もっとも簡単な法則で数字を並べてほしい。

ヒント1

15個の数字を並べて計算を成り立たせるなんて面倒くさい?

そんなことを言ってないで、とりあえず並べてみよう。
A+B=Cが成り立つ、もっとも小さな数から考えよう。

回答

答えは以下の通り。
1+2=3
4+5+6=7+8
9+10+11+12=13+14+15

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